202607.15.事業承継の相談が、今最も多いです。企業の未来を何方に託すのか、経営、株式、役員・従業員、取引先、金融機関、暖簾等多数引き継ぐものがあります。先延ばしすると面倒になります。元気な時に決断すべきです。会社をを取り巻く周りの方に説明する時間が必要です。