業務改善に迅速な会計業務

man hands typing on keyboard 強い会計業務 会計業務を自社で行っていただく意味。会計業務の丸投げでは出来ない強い会計業務を目指します。 財務諸表を徹底的に指導することにより、資料の厳格化でスムーズな申告を目的とします。お客様自身が会計ソフトを使い、会計管理を行う事により、タイムリーに財務状況が分かり、業務改善に役立ちます。会計と経営をお客様にご理解いただくことで、月次経営成績のスピーディーな把握ができ、御社の更なる発展に貢献いたします。 Graphics-01 会計業務の最終判断は人 お客様に合理的な会計業務を指導し、会計事務所が不要になるような解決力を養成する事を目標にしております。どんなにパソコンが発達しようと最終的には人間の判断が決定をします。より的確な判断を行い、経営の方針を立てるためにも役立つことはまちがいないでしょう。 指導は元簿記学校の講師 指導には簿記学校の講師の経験者があたります。各々の能力に応じた養成を行い、担当者のスキルアップを促進します。例を示し、ご担当者に入力をしていただいて、はじめは1月に数回の指導を行います。ソフト上の問題はソフト会社、税務上の問題は事務所に聞いてもらうなど、最初は手間がかかると思います。しかし、自分で考えて数字の意味をお教えして、勉強する土台を作る。経理の方が分からない事を発見する。数字が読めるようになる。社長様は試算表や財務諸表をよめるようになる。その結果、資金繰りなどの際、立ち会いなどができるようになるなどの経営により深くご理解をいただく事ができるようになります。 最終的にはお客様のブレインとして あらかたご理解いただいたいた後でも、時勢の変化や法改正、細かな判断や特殊なケースなど、より高度な案件に関してアドバイスをさせていただきます。お客様と共に専門性を広く、深く追求して参ります。