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安原誠税理士事務所について

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安原誠税理士事務所について
安原誠税理士事務所について
2026
02.05.

本日、東京税理士会の2月の会報が、届きました。この会報には、業務廃止した会員、ご逝去された会員が、掲載されています。昔お世話になった会員等をお見掛けすると懐かしく思います。私の登録番号(74515)より、後に登録した会員の廃業が、目立って来ました。だんだん近づいて来ているんですかね。東京税理士会広報部の皆様、毎月ありがとうございます。話しは、変わりますが、最近、弊所のホームページを米国で見られている方が、異常に多いのですが、どなたでしょうか?もし良ければこのホームページの問い合わせからご連絡頂けますか?

2026
02.04.

本日は、東京税理士会主催の東京国税局の職員の方の「令和7年度確定申告の留意点」の研修を受けて来ました。教材が、非常に実務で使い易くなっていました。研修を受講して、勉強になった点もありますが、改めて、実務の怖さを知りました。特に、不動産を売却した場合の譲渡所得です。いろいろな特例が、あります。多くは、読みづらい租税特別措置法にある規定です。今年も慎重に一つ一つの案件に対応して行きたいと思います。

2026
02.03.

所得税の確定申告のも電子化の波が、来ています。医療費の通知書も来年からは、送付せず、マイナポータルで確認することが、協会けんぽの案内に書かれていました。生命保険料控除、地震保険料控除、ふるさと納税等電子化されています。給付付き税額控除も話題になっています。給料・年金以外の所得の把握、所有資産の把握、正直に伝えたものが、受けられる制度になるかも知れません。また、一定の資産を所有している方は、年金の減額が行われるかも知れません。相続税も申告せず、賦課課税方式となり、手許に納付書が、送付されてくるかも知れません。話は、変わりますが、暦上、明日から春です。三人の日と書きます。

2026
02.01.

2月に入りました。税理士事務所に取って、通常の業務に、所得税・贈与税・消費税(個人)等の確定申告をこなさなければなりません。会社の申告作業もあると思います。いくら、PCが、やってくれると言っても判断は、税理士ですから多くの申告に絡みます。今年の確定申告期間中、東京・千葉の降雪は、どうでしょうか?春を感じながら、申告作業に臨んでいこうと思います。

2026
01.31.

長い間、雨が降っていなく、いくつかのダムが、渇水状態になっているようです。人間には、水が必要です。夏だけでなく、冬も水不足ということで、気候が、変わって来ている感じがします。水不足、大雪、台風と気候関係の報道が、増えていまが、地球温暖化に関連するのでしょうか?地震、火山活動の心配もあります。これらの研究及び対策も選挙公約お願い致します。

2026
01.30.

消費税の引き下げ、社会保険料の引き下げをすると、医療費の膨張を抑えないといけない意見があります。薬での治療で済む方は、医者の診察をせず、処方箋を発行しないで、直接薬剤師に相談をする方法を取れば、かなりの医療費の負担を防げるとのことです。このままでは、高齢者が増加し、医療費が膨れ上がるだけです。何らかの手を打たないといけません。

2026
01.29.

電車で移動していますが、昼の人出が、少ない感じがします。寒さが厳しいのが、理由でしょうか?中国の方をお見掛けしません。インバウンドで稼いでいた会社さんに厳しい冬になりそうです。飲食店の物価高騰は、凄いものがあります。更に、来客が減る感じです。物価高対策と言っても日本だけでは、無いでしょうから。消費税減税が、効果があるかは疑問です。

 

2026
01.27.

ここ江東区門前仲町、更に、衆議院選挙により賑やかになって来ました。名前を連呼しています。有名な方のお名前を出して、お話しています。誰かが、言っていましたが、投票用紙に名前を記載して、〇を付ける投票にすれば、名前連呼型の選挙活動が無くなると。党名も入れて〇を付ける方式であれば、党名も連呼しないと。時代も変わっているので、投票用紙も変えないと。真冬の選挙、結果は、いかに。