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安原誠税理士事務所について

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安原誠税理士事務所について
安原誠税理士事務所について
2026
02.11.

働いている方が、身に付けたいのは、語学とITの知識のようです。グロバール化とM&Aによるものと言われています。私も若ければこの二つは、重要と思い、勉強したと思います。年齢を重ねるに連れて、分かっていくことを多くなることを感じます。やると決めたら、徹底的に勉強してものにしましょう。出る杭は、打たれますから、出過ぎて、打たれないようにしましょう。

2026
02.10.

実質確定申告に突入していますので、営業の電話が全くありません。本当に助かります。普段、いろいろな営業の電話があります。相手が見えてないと思って、いろいろ言ってきます。これからは、1年中、申告作業に追われていると回答しようかなと思います。先日なんか持っていない不動産を持っているかのような電話がありました。自宅の固定電話には、全くありません。

2026
02.08.

本日は、冷冬です。今日は、千葉県でもザ・冬を感じます。若い頃、職場の青森出身の先輩から千葉県は、温暖でいいなと言われていました。心の中では、青森は、りんごが食べれていいなと思いました。最近、四季の二季化を感じます。暑い時と寒い時の差が、激しい今日この頃です。こんな寒い日は、冬季オリンピックを楽しみましょう。以外に冬季オリンピックの参加者が少ないことに気付きました。

2026
02.05.

本日、東京税理士会の2月の会報が、届きました。この会報には、業務廃止した会員、ご逝去された会員が、掲載されています。昔お世話になった会員等をお見掛けすると懐かしく思います。私の登録番号(74515)より、後に登録した会員の廃業が、目立って来ました。だんだん近づいて来ているんですかね。東京税理士会広報部の皆様、毎月ありがとうございます。話しは、変わりますが、最近、弊所のホームページを米国で見られている方が、異常に多いのですが、どなたでしょうか?もし良ければこのホームページの問い合わせからご連絡頂けますか?

2026
02.04.

本日は、東京税理士会主催の東京国税局の職員の方の「令和7年度確定申告の留意点」の研修を受けて来ました。教材が、非常に実務で使い易くなっていました。研修を受講して、勉強になった点もありますが、改めて、実務の怖さを知りました。特に、不動産を売却した場合の譲渡所得です。いろいろな特例が、あります。多くは、読みづらい租税特別措置法にある規定です。今年も慎重に一つ一つの案件に対応して行きたいと思います。

2026
02.03.

所得税の確定申告のも電子化の波が、来ています。医療費の通知書も来年からは、送付せず、マイナポータルで確認することが、協会けんぽの案内に書かれていました。生命保険料控除、地震保険料控除、ふるさと納税等電子化されています。給付付き税額控除も話題になっています。給料・年金以外の所得の把握、所有資産の把握、正直に伝えたものが、受けられる制度になるかも知れません。また、一定の資産を所有している方は、年金の減額が行われるかも知れません。相続税も申告せず、賦課課税方式となり、手許に納付書が、送付されてくるかも知れません。話は、変わりますが、暦上、明日から春です。三人の日と書きます。