最近の会話で円安・物価上昇・年金等の話題が多いのですが、この門前仲町の夜も徐々では、ありますが、賑わいを取り戻しています。
過去に会計事務所に勤務していた方が、税理士相手にビジネスをすることが最近多くなって来ました。研修の企画、記帳代行、マッチング、HPの制作、人材派遣等
お客様との雑談の中で、士業及び資格取得が話題となり、最近士業を目指す方、文系の資格取得が減少していることが話題になりました。
当然ですが、税理士にもマーケティングは、必要であり、依頼者が何を要求しているのか、税理士は、どう応えるのか、依頼者の満足度は、どうなのかを考えるべきです。
最近街中を歩いていると製造業の用に供していた建物が取り壊され、更地を多数見かけます。要因は、いろいろ考えられますが、中s小企業がどんどん減少しています。
税理士を探すのも紹介ではなく、ネットで探す時代の用です。人を介するのが煩わしい時代なのでしょうか?
終活アドバイザーの勉強をしています。高齢者には、いろいろな制度があることに気付かされます。
どんどん進むICT、今、いろいろな事にチャレンジしてます。今のままでは、現代から置いてきぼりになりそうです。
W杯の抽選により対戦相手決定、何故か予選リーグ突破の話題が多い。現実は、どうなのでしょうか?最近この手が多い。
新年度の入り、年金制度が大幅改正、その前に少子化対策、超高齢化対策に手を付けないと、大幅に年金額が削減あり得るのでは?