業務について

安原誠税理士事務所について

所属団体

安原誠税理士事務所について
安原誠税理士事務所について
2024
12.30.

年末になると、「来年は、経済どうなる・こうなる」のような雑誌が、多数出版されます。つい、先を読みたいので、買ってしまいます。年があけたら、そんなこと、気にせず、通常の日々を過ごしてしまいます。結局、また、1年経って、買ってしまいます。検証してみる必要があると感じるのですが、また、1年経ってしまいます。要は、その繰り返しです。人間だもの。

2024
12.27.

本日を以って、本年の営業を終了致します。皆様、1年間、大変お世話になりました。ありがとうございました。本年は、通常の個人・法人の申告業務に、相続税・贈与税の申告業務を行いました。また、ブラッシュアップとして、研修会、勉強会に多数参加し、行政書士の研修、終活アドバイザー協会の研修も併せて受講させて頂きました。来年も引き続き、知識習得に精進したいと思っています。来年も引き続き宜しくお願い致します。年明けは、1月6日より、営業させて、頂きます。宜しくお願い致します。

2024
12.26.

私的に今年を漢字で表すと再会の「再」ですかね。とにかく、久しく疎遠になっている方にたくさんお逢いしました。小学校(先生も含めて)、中学校(先生も含めて)、大原簿記の学生時代、職員時代、会計事務所勤務時代にお世話になった方等多数。来年は、前述した以外の空白の期間の方とお逢いしたいと思います。高校時代、筑波大・成城大の大学院通学時代、中央大学は、通信でしたので、特に知り合いは、無く、民法のゼミの方は、全く疎遠になっています。残りは、人生の半分は、開業税理士ですから、昔、出会ったお客様や会計事務所勤務時代の同僚でしょうか?是非、お逢いしたいと思います。

2024
12.25.

年末調整ですが、本当、そろそろ翌年に調整にして、はっきり、配偶者や扶養親族の前年の年収を確定させて、調整した方が、間違いが無くて済むと思います。また、この作業をして、1年後ですから、また、同じ思いをして、年末調整をする、この繰り返しです。税法の手続きに関する規定が、現代に合ってない感じがします。納税、申告は、ICT化を推進しているのに。